第3回臨床循環腫瘍細胞検査
CTC研究会

オンラインセミナー
「欧米で行われるがん標準治療への
微小環境医療の有効性」
RGCC社がん幹細胞検査ラボ
Dr.イオニアス・パパソティリオ
(M.D., Ph.D.)
1997年ギリシャのテッサロニキ・アリストテレス大学医学部卒。英国で分子医学と分子腫瘍学を修める。チューリッヒ大学で遺伝学博士号を取得。2004年5月にRGCC社を設立、世界の循環腫瘍細胞の研究をリードすると共に、各国から循環腫瘍細胞検査を受託している。
2021年
124(土)16:00~18:00
125(日)10:30~16:30
●医師・歯科医師・医療従事者
  当日配信 15,000 円(税込み)
  録画提供 25,000 円(税込み)
※ セミナー当日は Zoom を使用しての講演となります。
※ セミナー終了後、録画を販売致します。編集作業が入りますので録画提供まで 2-3 週間程度お時間をいただくことをご了承ください。
12月4日(土)16:00~18:00 
ベーシック講演+SOT
講演内容 ・CTC検査について(ベーシック)
 CTC検査の導入メリットと基本的な導入方法
・SOT がんへのアンチセンス治療(セミアドバンス)
講演者:喜多村 邦弘 医師
12月5日(日)10:30~16:30 
(※途中お昼休憩あり)
開会挨拶 臨床CTC研究会会長:喜多村 邦弘 医師
臨床CTC研究会副会長:柳澤 厚生 医師
午前 ・CTC検査とIVCクリニックの連携
IVCクリニックにおけるCTC検査スクリーニングの導入
先ずはONCOCOUNT/ONCOTRACEにてスクリーニング、 IVCによる加療。複雑な症例は臨床CTC研究会ゴールド・ シルバー会員のCo-workの機能コンセプト
講演者:喜多村 邦弘 医師
・RGCC社のCTC検査の臨床における導入の簡易説明 講演者:Dr.イオアニス・パパソティリオ
   (録画講演)
※今年9月開催スイスRGCCギャザリングでの講演に日本語テロップ付けて放送
午後 ・Micro Environment 癌における微小環境の重要性
 標準治療との合体によるメリットの最大化
・今日のRGCC
 5つのラボの発展、SOT、Covid、樹状細胞、その他の新しい治療製剤のご案内と提供
講演者:Dr.イオアニス・パパソティリオ
    (リアルタイム講演)
海外講演(ギリシアの臨床医からのレクチャー) 講演者:海外ドクター
・「がんで死なない最強の方法」CTC検査とIVC 講演者:水上 治 医師
総括
閉会挨拶
臨床CTC研究会会長:喜多村 邦弘 医師
※ プログラムの内容や終了時間など変更になる場合がございます。

主催:臨床循環腫瘍細胞検査CTC研究会(略称:臨床CTC研究会)

会長
喜多村 邦弘
喜多村クリニック院長
RGCC社認定CTCインストラクター
副会長
柳澤 厚生
元・杏林大学教授
国際オーソモレキュラー医学会会長
点滴療法研究会会長

後援:RGCC Group/点滴療法研究会/日本オーソモレキュラー医学会

お問い合わせ先 臨床CTC研究会 事務局(株)デトックス
TEL : 03-5876-4511 Mail : info@ctcjapan.jp
申込フォーム
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振込先
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(臨床循環腫瘍細胞検査CTC研究会)
※ 誠に勝手ながら、金融機関への入金の控えをもって領収書に代えさせていただきます。
  振込手数料はご負担をお願いします。
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【セミナーのお問合せ】
 臨床CTC研究会 事務局(株)デトックス
 〒102-0085 東京都千代田区六番町5-18 六番町ステートビル101
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